
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | マリア・ルクレツィア・レガリア→マリア・ド・バルド(→最終的にマリア・ルクレツィア・ロザリス) |
| 年齢 | 27歳(断罪事件当時) |
| 肩書き | 元皇女 → バルド公爵家の夫人 → ルクレツィア領主(王家直属) |
| 所属家系 | レガリア王家(エドワード皇太子の姉) |
| 性格 | 冷静沈着で、内に強い意志を秘める。控えめながら芯が通っており、民や家族への思いが深い。 |
| 第一登場 | プロローグ(背景として登場)/本格登場は第1章以降 |
| 主な関係 | ・弟:エドワード・レガリア(皇太子)・夫(後に):ギルベルト・ロザリス・義妹:ヴィヴィアン・フロストリア |
| 印象的なエピソード | ・バルド家への下賜と抵抗 |
| ・ロザリス家での再会と和解 | |
| ・断罪後のルクレツィア領受領 | |
| ・妊娠が発覚し、新たな命を迎える準備へ | |
| 名言・印象的な台詞 | 「……私は、レガリア王家の名に恥じぬよう、生きたいのです」 |