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💠 クラリス・イグナティア(Clarisse Ignatia)

項目 内容
名前 クラリス・イグナティア
年齢 18歳(断罪事件当時)
肩書き イグナティア公爵令嬢(→婚姻後、王太子妃予定)
所属 レガリア王国
性格 イグナティアの最高傑作と呼ばれる幻の将軍「紅い流星」戦場では帝国一二を争う武芸に加え、戦略家としても一流。
挑発的な物言いをするが間違えてはいない。
一方で、令嬢としては淑やかに相手を敬える二面性を持つ。
第一登場 王宮編中盤、ヴィヴィアンの協力者として登場
主な関係 ・婚約者:エドワード皇太子
・ヴィヴィアンとは友人であり同志的存在
印象的なエピソード 軍家イグナティアの切り札。マリウス、ヴィヴィアンの協力者として父から命じられ行動を共にする
名言・印象的な台詞 「どんな過去があろうと、貴方が選んだ今を信じています」

イグナティア家