
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | クラリス・イグナティア |
| 年齢 | 18歳(断罪事件当時) |
| 肩書き | イグナティア公爵令嬢(→婚姻後、王太子妃予定) |
| 所属 | レガリア王国 |
| 性格 | イグナティアの最高傑作と呼ばれる幻の将軍「紅い流星」戦場では帝国一二を争う武芸に加え、戦略家としても一流。 |
| 挑発的な物言いをするが間違えてはいない。 | |
| 一方で、令嬢としては淑やかに相手を敬える二面性を持つ。 | |
| 第一登場 | 王宮編中盤、ヴィヴィアンの協力者として登場 |
| 主な関係 | ・婚約者:エドワード皇太子 |
| ・ヴィヴィアンとは友人であり同志的存在 | |
| 印象的なエピソード | 軍家イグナティアの切り札。マリウス、ヴィヴィアンの協力者として父から命じられ行動を共にする |
| 名言・印象的な台詞 | 「どんな過去があろうと、貴方が選んだ今を信じています」 |