
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | ギルベルト・ロザリス |
| 年齢 | 28歳(断罪事件当時) |
| 所属 | ロザリス家当主/旧子爵家(のちにロザリス伯爵家へ昇格) |
| 外見 | 黒茶の瞳/漆黒色の髪。理知的な印象。 |
| 性格 | 冷静沈着・知略に富む・妹に激甘。常に落ち着いた雰囲気を持つが、芯は非常に強く、家族と妹のためには躊躇なく行動できる人物。実は優しくて繊細 |
| 関係 | ヴィヴィアンの兄。マリウスは義弟にあたる。クラリスとも親交あり。マリアの恋人、ルーレウスの親友 |
| 主な役割 | ロザリス家再興の立役者。ヴィヴィアンの保護者的立場。 |
| マリア奪還計画のから、キーマン。旧バルド家の崩壊後、政治面・領地経営において重要なポジションを担う。 | |
| 過去 | 一周目ではロザリス家が断絶し、星となる運命だったが、ヴィヴィアンの回帰によって生存。幼い頃から家督を守るため、あらゆる手段を学び成長した。 |
| 現在 | ロザリス領領主・ルクレツィア領の共同管理者。表舞台に出ることは少ないが、裏から王国を支えるブレーンとして活躍中。ルーとは親友で変わらず交流を持つ。 |