| 名前 |
エドワード・ルクレディウス・レガリア |
| 年齢 |
26歳(断罪事件時) |
| 誕生日 |
※未設定(設定したら追記可) |
| 出身家系 |
レガリア王家・第一王子・皇太子 |
| 肩書き |
皇太子 → エドワード三世(終章後) |
| 性格 |
冷静・知略家・一見優雅だが芯は強く厳格 |
| 友には情に厚い/妥協を許さぬタイプ |
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| 一人称 |
俺(親しい相手)/私(公務時) |
| 容姿 |
金髪碧眼・王族らしい整った顔立ち/王家の礼装が似合う貴公子然とした雰囲気 |
| 象徴アイテム |
王家の紋章/執務用手帳/記章のついた指輪(クラリスとの婚約記念) |
| 初登場 |
第3章:王宮内での政務シーンより |
| 過去 |
幼少期から「王たる者」として育てられ、たが、情に脆く甘い。 |
| マリウスとは幼なじみ |
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| 関係性 |
マリア(姉)/マリウス(親友)/クラリス(婚約者→終章で結婚) |
| リリアン(元婚約者) |
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| 現在地 |
王宮(即位準備中)/クラリスと同居予定 |
| 恋愛・夫婦関係 |
クラリスと政略的接近→本心を見せ、終章で正式に結婚 |
| ツンデレ年上×健気少女 |
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| 代表セリフ |
「……俺が選んだのは、クラリス。誰にも、文句は言わせない」 |
| キーワード |
皇太子→国王/親友は公爵/政略と愛情の間で揺れる青年王/“平穏の双璧”の片翼 |