【名前】フミ
【種族】九尾の霊狐(ミニサイズ)
【性別】不明(本人いわく「フミはフミ!」)
【性格】陽気・毒舌・博識・ちょっとお節介
【言葉】人語を流暢に話す(少し古風)
【一人称】フミ
【属性】霊・知恵・風
【CV(妄想)】:大谷育江
【外見】
- ふわふわした白に近い淡青色の毛並み。
- 小型犬サイズのキュートなフォルム。
- 九本の尻尾があり、それぞれが微妙に動き、感情を表す。
- 普段は丸くなって蒼子や群青の肩や頭に乗っている。
【立ち位置・役割】
- 群青母 東宮寺咲羅(さくらママ)の式神
- 四神の神子と騎士の“導き手”であり、“記録者”でもある。
- 過去の神子と騎士の歴史、儀式、神力の理を知る。
- 物語と世界を俯瞰し、時には視聴者・読者の目線でツッコミを入れるメタ的な役割も。
- フミだけが知る“神々の本来の姿”や“土蜘蛛の起源”など、物語の根幹に関わる秘密を抱えている。
【特殊能力】